ひじきのサラダが美味しい季節

祝島の友人夫妻「こだまや」のひじき

今年もたくさん購入できました

 

さっと水戻しで柔らかくなる

野菜を加えポン酢やレモンであえる

美味しいです

 

ありがとう

名前は聞いてても
使ったこともなかった

塩こうじ
始めました


米麹をずいぶん前に買うてきていたエッキー

冷蔵庫に入れたままでしたが、
期限まであと1週間と気づいて
先ほど混ぜ混ぜ

お!簡単である!

出来上がりまで1〜2週間
楽しみです


ぱくぱーく厨房復活か?

と、えっき氏が。久しぶりに焚き火をしてご満悦。

友だち宅を参考に焚き火のストーブを購入。なかなかの性能でお手頃価格のようです。

母ちゃん二児の育児で お豆コトコトなんて夢のまた夢のようですが、いつかまた再開したいなぁ〜お豆コトコト〜

今年初の栗。焚き火でゆでました。
それと、今年の桑の葉っぱで、お茶も沸かしました。こちらも今年初。
桑の葉茶は、高血圧や動脈硬化に効果あり。(薬膳仙人より教わる)


 


えっきさんちの玄関になった たくさんの梅の実。
氷砂糖と一緒に入れて シロップになります。

春に綺麗な花が咲いて 気がつけば大きな実になっていて 今年はとくに使い道がないとおかあさんがいっていたので つけてみました。つやちゃんちの梅をつけた時を思い出しながら いそいそ準備・・・のつもりが、ほとんど他の人の手を借りて完成。

まずは、あやばっぱさんとお友達のカタノのお姉様にお願いして収穫。雨上がりの庭に、躊躇なく入って、草にもめげず、虫にも負けず あっという間に収穫してくれちゃったです。

で、雨の日曜日。洗ってへたとって・・と思っていたら、「あゆみちゃんをみちょきんさい」とおばあちゃん(と、ちょこっとおじいちゃん)が約7キロの梅のへたを取ってくれて、洗ってくれました。

で、結局言い出しっぺの私は、最後の行程。拭いて、砂糖と交互に入れて、ふたをする・・のみで完成。なんともありがたや〜


これから毎日ちょこちょこ染み出る梅エキスをコロコロ転がすのが至福の時間。瓶の重みと梅の重みはぎゅうぎゅう詰めの為はんぱないですが、きっと子育てで一層鍛えられたくましくなったこの腕なら大丈夫でしょう。

3週間頃から飲み頃で、ノンアルコールなので発酵前に飲みきらなきゃなので、飲みたい方いたら一緒に飲みましょう。ぐびぐび。今年は炭酸割りとかき氷シロップとしていただいてみようかと思うちょります。


おばあちゃんが何度も、「よぉ〜あねぇな大変なところを、さささ〜ってもいでくれちゃった」とあやばっぱさんとカタノさんへの感謝の気持ちを言っておられます。ほんと、よーせてくれちゃったいーね。ありがとね。またのなんかの機会にはおねがいします。


ホットドッグいらんかね〜
露店の店主のようであります


客が集まる


達人から技を伝授された弟子


テキパキ旅館綾子女将のごちそう


自然の光を浴びてスヤスヤ姫

いやぁ〜楽しいなぁ〜
何もかもが楽しい

できたよできた
金柑ジャム



晩のおかずはカレーです





おじいちゃんと タケノコ



我ながら 面白い格好で 金柑の収穫


今年もせっせとつくります

 えっき氏の日記より。

 炭火で玄米を炊きました。陽射しに照らされて、湯気が勢いよく踊って面白く美しかったのでつい撮影。
 約1時間で炊きあがりました。

 うまく炊くのはなかなか難しいですが、時間や火加減や一度に炊く米の量を変えたりして、試行錯誤。でもその甲斐あって、お米の量は少なくすればうまく炊けるようになりました。何事もチャレンジです。






 さて今回このお米、我が家の産のものじゃなくて、岩国市周東町樋余地(ひよじ)村の、有機農法でつくったお米です。えっき氏の友達の「なんでも屋祝島わっしょい」の若者たちもここで共同でお米を作って、とれたお米は分け合います。えっぴもはぜかけしました。(昨年10月)

 ここの有機農法は、地元の藤井さんというベテランのお百姓さんが、長年続けられてきたもので、ほんとに自然とともに、です。えっき氏は田んぼに、今ではめずらしいゲンゴロウを見つけ、「おお、まだこんなんがおるんかあ」と感激の涙でした。

「さすがに、うまい米。ほんとにここの風景の風の香りがする。」またまた感激の涙です。
体力使うけど、おいしくて安全なごはんが食べれるということはしあわせというものです。
 

 えっき氏の日記より

 関東地方で大雪の今日、こちらは日も差したりしたが、さすがに少し寒いので、自然エネルギーの焚き火で大胆に暖をとる。かまどのうわぶたをとっぱらって豪快に木をつっこむ。よく燃えてあっったけえ。ワイルドだろうお?





 ズボンの股を広げてとっても気持ちいい。と、突然、「バジッッ」と音がして、火の粉が飛んできた。「あ’’あ’’−−、なんだあ?」とこの2秒の間に、なんと、大切に愛用しているアウトドアの専門メーカーP社の高性能フリースに直径1センチの穴が・・・。うっ「ワイルドだろうお?」






 焚き火も終盤にさしかかると、残り火が炭になって火勢がおちついたところで、おなかもすく。さっそくおもちを焼く。うまく焼けます、こんがりふっくらと。甘みに、はちみつを添えてみました。黒蜜のかわりで、生まれてはじめて。いいんでないかい?「ワイルドだろうお?」



 


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